知的資産経営第12回:新規のビジネスモデルを考えるために必要なことは

新規のビジネスモデルを考えるために必要なことは

 

最近の我が師匠ともいうべき神田昌典氏によると
以下です。

1.ビジネスの成長のカーブのどの位置にあるのか
成長期か、成熟期か

2.ライバルとの比較で優位性があるのか

3.ビジネスを継続するために十分な粗利が確保できるのか

行政書士、コンサルタントは、
3.ビジネスを継続するために十分な粗利が確保できるのか
は、OKです。

設備投資が少なくて、在庫がない商売ですから。

1,2については,十分に考える必要で
考案中です。

関連記事

  1. 知的財産権講座第280回:有名絵画の加工は大丈夫ですか?
  2. 知的資産経営第10回:知的資産は、あなたにもあります
  3. 知的財産権講座第20回:知財戦略
  4. ブログ記事が削除されないために!(追加)
  5. ニセモノも、まともに作れない中国メーカー!?
  6. 知的財産権講座第81回:特許出願を公開する理由
  7. クラウドワークスを利用してみました
  8. 知的資産経営第23回:知的資産経営と行政書士の役割

最近の記事

PAGE TOP