資格に上下は無い

資格試験の難しさで、その資格は
偉い、上だ

こんな話を聞いたことがありませんか

例えば、法律系の資格では、
司法試験は、確かに難関の試験です。
合格者の法律知識は深いです。

 

資格の難易度に、上下はあっても
資格自体の価値に上下はないはずです。

 

資格は取ることに意味があるのでなく、
それを、いかに活かすかです。

お客さんに、
「あなた、弁護士かと思って連絡したけど
、違うんだったらけっこうです。
知り合いの弁護士がいるからそっちに頼むわ」
と言われて、資格コンプレックス

ああ勘違い

 

お客さんからみれば、何士であろうが、
今、悩んでいる問題を解決してくれる
人がありがたいのです。

 

関連記事

  1. 7つの習慣の実践
  2. ホテル・リッツカールトンから学ぶ
  3. 行政書士と環境ビジネス支援
  4. 公務員は誰でも行政書士になれるのか?
  5. 行政書士のビジネスモデルは難しい
  6. 非常識な行政書士事務所の成功方法
  7. 成功者には必ずメンター(人生のお手本となる人)がいた!
  8. 厳しい環境だからこそ語れる夢があるか?

最近の記事

PAGE TOP