情報はずっと商品だった

情報を売っている人
世の中にたくさんいます。

例の一つを挙げれば、「士業」です。
弁護士、司法書士、弁理士、税理士、公認会計士、
社会保険労務士、行政書士
など。

先生やコンサルタント、評論家もそうですね。
マスコミ、出版社、作家

本を買えば、情報を買っている訳です。

 

私達はごく自然と情報に対して、お金を
払っているんですね。

情報は、立派な商品です。

しかし、ネットでは、無料で情報が手に入る。

私達の情報を商品にするにはどうしたらよいか

皆さんのお役に立てる情報の提供と、その仕組み
を考えなければなりませんね。

関連記事

  1. 特許明細書の作成
  2. 営業していると知ってもらうことが大切です
  3. 著作権プラス英語で付加価値を!
  4. 知財検定の勉強法(2)
  5. ビジネスモデル特許を考えましょう
  6. 行政書士は、こんなこともします
  7. 知財経営の実践(その3) 知財の宣伝効果
  8. 知的財産権講座第156回:知っておくと役立つ特許の話

最近の記事

PAGE TOP