行政書士の資格も利用する起業

材料技術に関するメーカーでの実務経験と、
知的財産門での知的財産権に関する
実務経験とを基にして、
以下の仕事を請け負います。

以下の仕事は、行政書士の資格が
なくてもできます。

行政書士の仕事の範囲でもありません。

 

●技術翻訳・技術文献作成
(技術分野:化学など)

お客様の立場にたって正確かつ精緻に
技術文献作成、技術翻訳をします。

技術協力

パテントマップ作成等により技術開発
などのお手伝いをします。

 

しかし、
他の事業を行う際に、行政書士という
肩書きがあれば、ない場合より
信用が高まります。

 

信用はビジネスを行うにあたって大事なものです。

行政書士であれば、その信用について
アドバンテージが得られるのです。

行政書士の仕事を、書類を作成するだけ、
役所に提出するだけと考えていては、
その資格を生かすことはなかなか
難しいことです。

 

起業家にとっては行政書士は有用な資格
となります。

関連記事

  1. 知的財産権講座第165回:知っておくと役立つ特許の話
  2. 知財活用エキスパートとして紹介されています
  3. お客さんが満足するセミナー講師とは?
  4. 知的財産分析についてアドバイスしました
  5. 著作権登録手続きは行政書士しかできない
  6. 知財検定の出題傾向分析(2)
  7. 若手の女性を特許ウーマンに育てる
  8. スポットコンサルのビザスクを体験してみた

最近の記事

PAGE TOP