大量のお仕事の依頼がきました

特許庁の度技術動向調査案件
の依頼がきました。

期間は、10月から12月

調査件数:①特許文献 60,000件程度
(国内:25,000件、外国:35,000件)

②論文 20,000件程度

調査テーマ:マル秘

特許調査は、技術動向調査、特許が無効であるか
どうかの調査です。

PC端末で特許を検索し、内容を検討して、
その結果を依頼者に報告することが仕事です。

さすがに調査件数が、8万件と多いので、
何人かで、分担します。

この仕事は、初めてなので、

はたして副業として、こなせるかどうか?
一抹の不安はあります。

説明会が、近々あるようなので、
詳細は、その時に確認します。

関連記事

  1. 行政手続オンライン化で行政書士は不要になる?
  2. 知的資産経営第32回:特許調査費用の助成金を利用
  3. 知的資産経営その32(商標調査)
  4. 行政書士が知的財産権の仕事ができる
  5. 行政書士は知的財産権も業務なの?
  6. 知的資産経営その41(海外模倣品対策)
  7. 知的資産経営その1
  8. ホームページの著作権は誰のものか?

最近の記事

PAGE TOP