「知財国際行政書士」になる

「知財国際行政書士」になる

以下、日本国内で「国際」と付くものです。

まだ、あるかもしれませんが。

国際行政書士、国際法律事務所、国際特許事務所

これらは、国際的な仕事をしているという意味
だと理解できます。

以下は、なぜ国際を付けるのか
すんなり理解できませんね

●○国際カントリークラブ

△▲国際マス釣り場

国際ホテル

国際スキー場

国際とは、
複数の国家に関係していること。
世界的であること。

外国人に対応できない、外国人の来ない
国際ホテル、ゴルフ場、スキー場かも。

『国際』と名前つければカッコいいだろう
ということかもしれませんね。

私は「知財国際行政書士」を目指したいと
思います。

関連記事

  1. そんなに安い費用では特許出願はできません
  2. 知的財産権講座第256回:著作権のポイント
  3. あなたのブログがお金になる?!
  4. 知的財産権講座第8回:特許と意匠
  5. 知的財産権講座第124回:この場合は著作権の侵害になるの?
  6. 知財検定の出題傾向分析(1)
  7. 他人にわかってもらう努力が大切!
  8. 知財経営の実践(その7)特許出願とノウハウの保護

最近の記事

PAGE TOP