知的財産権が行政書士の業務と知ってもらう

知的財産権の保護が、行政書士の業務なの?

これは、世の中にもっと知ってもらわなければ
ならないと思います。

世の中に、知ってもらった上で、それぞれの
行政書士が、自分の専門性、得意分野での競争と
いうことになるのだと思います。

「知的財産権 行政書士」で
Googleで検索すると、1番目に、私のブログの
「行政書士は、知的財産権も業務なの」
が表示されます。

日本行政書士会連合会の知的財産権の保護
のページが、2番目に表示されます。

まだまだ、世の中で知的財産権の相談を
行政書士へと知っている人が
少ないということでしょう。

知的財産権の保護は、行政書士の業務
としてはマイナーということですからね

知的財産権について、相談しようとする人は、
「知的財産権 相談」というキーワード
で検索するかもしれません。

そこに行政書士と、入れる人は少ないと思います。

そもそも「○○○」というキーワードで検索される
回数で多くなければ、意味がありません。

検索される回数が多く、またライバルの少ない
キーワードが理想です。

検索に使用されるキーワードを調べて
みようと思います。

私も、「知的財産権の相談は、行政書士へ」
を、世の中にアピールしていきたいと
思います。

関連記事

  1. 知的財産権講座第69回:会社の従業員等が発明した場合(1)
  2. 特許合宿
  3. 知的資産経営その26(ライセンス契約の詳細)
  4. 特許調査は理系の人にお勧めです
  5. 知的財産権講座第72回:特許出願の拒絶理由通知への対応(1)
  6. 知的財産権講座第241回:台湾で「さぬき」商標登録無効
  7. 知的財産権講座第272回:知的財産とは何だろう?
  8. 知的資産経営第31回:中小企業には特許戦略がますます必要

最近の記事

PAGE TOP