知的財産権が行政書士の業務と知ってもらう

知的財産権の保護が、行政書士の業務なの?

これは、世の中にもっと知ってもらわなければ
ならないと思います。

世の中に、知ってもらった上で、それぞれの
行政書士が、自分の専門性、得意分野での競争と
いうことになるのだと思います。

「知的財産権 行政書士」で
Googleで検索すると、1番目に、私のブログの
「行政書士は、知的財産権も業務なの」
が表示されます。

日本行政書士会連合会の知的財産権の保護
のページが、2番目に表示されます。

まだまだ、世の中で知的財産権の相談を
行政書士へと知っている人が
少ないということでしょう。

知的財産権の保護は、行政書士の業務
としてはマイナーということですからね

知的財産権について、相談しようとする人は、
「知的財産権 相談」というキーワード
で検索するかもしれません。

そこに行政書士と、入れる人は少ないと思います。

そもそも「○○○」というキーワードで検索される
回数で多くなければ、意味がありません。

検索される回数が多く、またライバルの少ない
キーワードが理想です。

検索に使用されるキーワードを調べて
みようと思います。

私も、「知的財産権の相談は、行政書士へ」
を、世の中にアピールしていきたいと
思います。

関連記事

  1. 知的財産権講座第110回:著作者が持つ権利とは
  2. 知的資産経営その32(商標調査)
  3. 知的資産経営第21回:知的財産経営に必要な知識
  4. 知的財産権講座第206回:外国出願の手続きはどのようなものか?
  5. 知的資産経営その23(事業化資金調達)
  6. 知的財産権講座第128回:著作権の問題
  7. 知的財産権講座第29回:著作権の利用
  8. 知的財産権講座第137回:楽しく学ぶ著作権・問題編

最近の記事

PAGE TOP