この世から契約書で悩む経営者を無くしたい

ビジネスで、最も重要なことは、ビジネスモデルです。

集客や事業戦略で、頭がいっぱいに
なります。

しかし、実際の事業がうまくいきかけても、
思わぬところに、落とし穴があるかも
しれません。

まさか、第三者から著作権侵害で、
訴えられるとは、

事業を始めるためには、役所等の許認可
が必要だったのに許認可をとっていない。

うっかりすると、法律的な問題が
発生することがあります。

そこで、
予め法的リスクを排除しておく。
予防法務という考え方です。

何がリスクになるのか?

どのようにリスクに対応したらよいのか?

あなたが小なりといえども経営者なら、
その仕事の多くは、集客そして売ることです。

これは、あなたの代わりは誰もできません。

役所等への許認可、契約書作成、
予防法務については、
を自分でしている場合ではありません。

これらは、人に任せましょう。

そのために10万円のコストが、かかったとしても、
その何倍もの利益を生み出すことに
なります。

行政書士として、予防法務を担当し、
契約書で悩む経営者を無くしたいと
思います。

関連記事

  1. 英語ができないと生き残れない行政書士
  2. 間違いだらけの契約書作成
  3. ネットビジネスで権利を守るためにすべきこと
  4. 契約書作成、相手を信用してはいけない
  5. 気軽に相談できる専門家とのつながりを持とう
  6. 口約束ではなく契約書を作成しましょう
  7. 間違いだらけの専門家の選び方
  8. 特に中小企業には契約書作成ができる人は少ない

最近の記事

PAGE TOP