コンビニのように24時間営業はしていません。

行政書士事務所の営業時間・日時は?

基本的に、官公庁や役所・役場といった公的な施設は
平日しか開いていません。
行政書士の事務所も、それに合わせて営業している
ところが多いです。
つまり土日は休みとしているところが多いです。
私の事務所サイト掲載の営業時間は、9時~23時年中無休
としています。
行政書士立花信一事務所概要
また面談自体を、対面だけでなく、オンライン
(Skyape、ZOOMなど使って)での面談も行っています。

自宅兼事務所ですからコンビニのように24時間営業

とはしていません。
お客様の対応は24時間はできないからです。
私はお客様としては、技術系やIT系の中小企業、
これから起業したい人や起業したばかりの人を
対象としています。
技術系やIT系やコンサルティング会社では、平日は
夜遅くまで土日休日出勤は多いです。
私もメーカーで技術系の仕事をしていましたが、平日は
夜遅くまで土日休日出勤も多くありました。
自宅からオンライン(Skyape、ZOOMなど使って)で、
打合せもしていました。
お客様が技術系やIT系やコンサルティング会社の場合、
夜の22時から電話でコンサルティングということもあります。
誰の支援をしたいのですか?
誰に向けてサービスをつくっているのですか?
どういう仕事・サービスを提供しているのか?
お客様にあったサービスづくりが重要です。

関連記事

  1. 前職の知識や経験を行政書士業務に生かす
  2. 心の強さを保つためには気分転換が必要です:ヨガ
  3. 行政書士の顧客ターゲットは絞れ!
  4. 行政書士は、それぞれ専門分野が異なります。
  5. ブログを更新しない人は要注意です
  6. 行政書士のビジネスモデルは難しい
  7. あなたの先生業としての価値は明確でしょうか?
  8. 行政書士の許認可業務の共通点、これを押さえればOK!

最近の記事

PAGE TOP