会社設立

  1. 会社設立の流れ15(合同会社か株式会社か?)

    合同会社のメリット合同会社は、1人でも会社を設立することができます。また、社員には個人だけでなく法人もなることができます。このような特徴から、小規模な起業から、大企業や研究機関や大学が共同で事業展開することも可能です。

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  2. 会社設立の流れ14(合同会社)

    合同会社とは、どのような会社か?アメリカのLLCを基にして導入された会社形態合同会社は、2006年に施行された会社法によって認められました。合同会社は、アメリカで認められているLLC(Limited Liability Company)という会社形態を基にして導入されたものです。

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  3. 会社設立の流れ13(会社設立時の届出書)

    会社設立時の届出書会社設立記が完了後には、税務署や都税事務所などへ届出が必要になります。法人税は、申告納税制度のため、自分で税務署や都税事務所などへ情報を伝えなければなりません。

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  4. 会社設立の流れ12(法人化)

    個人事業主から法人化へのステップ個人事業主として事業を行なうか、法人をつくるか個々の判断によります。個人事業主から法人化することのメリットは、どのようなものでしょうか?対外的信用が上がる個人事業主から法人化することのメリットとして信用力が上がります。

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  5. 会社設立の流れ11(資本金の払い込み)

    株式会社設立の手続きは、大まかな流れとして、次のようになります。

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  6. 会社設立の流れ10 (登記申請)

    会社の設立登記株式会社設立の手続きは、大まかな流れとして、次のようになります。1.定款の記載事項を決定2.必要書類を収集3.定款の作成4.公証役場にて定款認証5.法務局にて登記申請定款認証まで終わると、次は会社の設立登記です。

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  7. 会社設立の流れ9(電子定款認証)

    電子定款認証株式会社の定款を電子定款で作成すると、4万円費用が安くなります。なぜ4万円安くなるかというと、収入印紙が不要になるからです。印紙税の課税対象は紙で作成された定款のみです。また、合同会社も電子定款で作成すると収入印紙が不要になります。

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  8. 会社設立の流れその8

    定款作成のための各種記載事項のヒアリング会社設立業務として、最初にすることは、定款作成のための各種記載事項のヒアリングです。各種記載事項は、以下です。

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  9. 株式会社設立の流れその8

    株式会社設立の流れの説明株主、取締役(監査役)に就任される方の印鑑証明書を各1通ずつ取得してください。取得後、事務所宛にFAXまたはPDFをお願いします。(できればPDFの方が鮮明なのでよいです。

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  10. 株式会社設立後の手続きについて

    株式会社設立後の手続きについて当行政書士事務所では、会社設立手続きを依頼されたお客様に株式会社設立後の手続きについて、以下の注意書きをお渡ししています。株式会社○○○○●●●●様この度は会社設立、本当におめでとうございます。

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